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2014年6月 Monthly archive

essay
Pre-master/Graduate Diplomaコースの英語クラス、1ターム目の最終課題はエッセイライティング。ベーシックなArgument EssayはIELTSと同じスタイルだが、よりアカデミックな点が大きな違いになっている。

基礎英語を扱うSkills for Study 1の最終課題はエッセイライティングとペアプレゼンテーション。この1.000words (+-10%)のエッセイは最終提出物な故、具体的なフィードバックは無いものの、プレゼンと合わせてで63(Great相当)のマークだったので、それなりに上出来だったことは予想できる。

Argument Essayは、Thesis statementと3つのSupporting ideaから成るベーシックなストラクチャで、IELTSも同じ形だった覚えがある。ただし基本的にはResourceを参照しながらFactに基づいて文章を立てていく点はアカデミック。「Recently, Some peopleなんていう漠然としたワードはいかにもIELTS、Non-academicだね」とTutorが話していたのは印象深かった。

エッセイは「若者にとってTVは重要な情報源であるか」というトピックを論じるもので、利便性、情報量、信頼性という点からサポートしたのが大まかな内容。まあいずれにせよ、この程度であればAcceptableみたいですよということで:)

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